2006年12月16日
サイトの移動
皆様、神戸地区中国人留学生学友会のサイトを移動しました。移動先はhttp://www.kobechina.comです
2006年10月23日
日中友好交流バスツアー
〜神戸市内施設見学会〜
神戸日中友好協会
神戸の大学で学ぶ中国人留学生の日本への理解を深め、あわせて中国語を学び中国文化に興味を抱く日本人との交流を通じて相互理解を図るため、市内施設見学会を実施します。
日 時: 平成18年11月23日(祝)
日 程: 9:00 神戸中央区役所前集合
9:30〜10:00 神戸空港見学
10:15〜11:15 神戸海洋博物館見学
12:00〜14:00 フルーツフラワーパーク見学・昼食
14:30〜16:00 しあわせの村見学
16:30 三宮解散
参加者: 中国人留学生、先着20人
日本人 15人
参加費: 留学生 無料
日本人 1,000円/人(含む昼食代)
締め切り: 10月31日
申込・問合せ先:吉 雅図 080-5336-0568(担当者)
jiyatu568@hotmail.com
<以下に記入し、連絡ください>
●氏名(ふりがな):
●性別:
●学校名、研究分野:
●現住所:
●連絡の取れるTel:
●パソコン或いは携帯のE-mail:
2006年10月14日
2006年10月13日
平成18年新入生案内
2006年10月11日
「流通科学大学中国留学生学友会」発足
2006年10月10日
「江蘇省海外人材交流合作懇談会」のご案内
「江蘇省海外人材交流合作懇談会」のご案内
江蘇省の経済建設、科学研究、文化事業は高成長の時代に入り、各方面において、高級人材の需要は急速に高まっています。従いまして、江蘇省は国際的な優秀人材の招聘に力を入れて取り組み、これからの5年間に1万名の海外高次元人材を江蘇省へ誘致する計画を推進していきます。
これまで、南京や、蘇州、常州等各地はあい前後にして東京で招聘説明会を開き、大変良い結果を成しています。数多くの日本在留者や、留学している優秀な人才は、このルートを経由して、順調に江蘇省への就職や、事業合作、事業の発展を進めています。
今度、江蘇省の組織部副部長・江蘇省人事庁庁長趙永賢先生が「江蘇省海外人材交流代表団」を率いて来日し、東京と大阪において、「江蘇省海外人材交流合作懇談会」を開催し、自ら現場に立って、誠意をもって在日留学人員や、在日就職人士を招聘し、江蘇省という大きな舞台で才能を発揮するためにお手伝えします。
まさに、今回の懇談会は諸君の抱負を実現し、社会のために力を発揮するきっかけを手にする極めて良いチャンスとなるでしょう。
今回の招聘会に求人、招聘先は200事業体(大型国有企業、事業体5%、大学、科学研究機関78%、民営企牛集団11%、外資系企業4%)が参加し、就職ポスト情報は2400件、外国専門家求人ポストは100件、ベスト10の需要分野として、コンピューター、IT技術、機械と儀器、医薬衛生、化学工業、材料科学、外国語、経済貿易、管理、芸術広告など広範囲に渉って高級人材の需要は旺盛です。
(詳しくは http://www.jsrsrc.gov.cn を参照)。
江蘇省への就職、経済事業の合作、科学学術の共同研究など大量情報,具体的な実務案内は会場内において詳しく説明、相談を行います。また、人事関係の専門家として中国事業について、適切なアドバイスを致します。
諸君のご光臨をお待ちしています。
(1) 東京会場
「江蘇省海外人材交流合作懇談会」
時間:2006年10月22日(日曜日) 午後 13:30〜16:30
会場:ゲートシティ大崎 B1 文化ホール
場所:東京都品川区大崎1−11−1
電話:03−5496−3111
交通:山手線大崎駅直結
案内: http://www.gatecity.jp
(2) 大阪会場
「江蘇省海外人材交流合作懇談会」
時 間:2006年10月24日(火曜日) 午後 13:30〜16:30
会 場:大阪府立国際会議場 グランキューブ大阪(10階)1004〜7 会議場
場 所:大阪市北区中之島5−3−51
電 話:06−4803−5555
交 通: (1)JR「大阪駅」駅前バスターミナルから、大阪市バス(53系統 船津橋行)
または(55系統 鶴町四行)で約15分「堂島大橋」バス停下車すぐ
(2) JR大阪環状線「福島駅」、 JR東西線「新福島駅」(2番出口)、
阪神電鉄「福島駅」 、市営地下鉄(中央線・千日前線)「阿波座」(中央線1号出口・千日前線9号出口)
上記各駅よりそれぞれ徒歩約10分
(3)シャトルバスが、「リーガロイヤルホテル」(当会議場東隣)と各ターミナル(JR「大阪駅」西側(高架下)、
地下鉄・京阪「淀屋橋駅」西詰)の間で運行しており、ご利用いただけます。
場所案内: http://www.gco.co.jp/japanese.html
申し込みは: zhgujp@s3.dion.ne.jp
参加対象者: (1)留 学 生: 日本の大学院、4年制学部生卒業予定者、既卒者
(2)在 職 者: 江蘇省で共同事業や、創業を行いたい方
(3)日本人専門家: 中国に事業展開したい方
江蘇省で専門分野への就職を希望する方(定年退職者大歓迎)
費 用: 無 料
主 催: 中国江蘇省人事庁
担 当 : 江蘇省人才交流中心
中国江蘇省人事庁海外高級人材日本事務処
聯 係 人 : 顧先生 / 鄭先生
TEL:03−3625−6196
FAX:03−3625−6197
携帯:090−2621-7555
E-mail : zhgujp@s3.dion.ne.jp
詳細案内 : http://www.eonet.ne.jp/~jinkawa/
大会の出席者の人数と初歩的なニーズを把握するために、下記のEメールアドレスにご出席のEメールを送ってください。
zhgujp@s3.dion.ne.jp
ご協力願います。
(開会の期間は迫っていますので、友人にも周知し、誘い合いでのご出席も願います)
2006年10月08日
「宝塚歌劇」観劇の募集・案内
皆様、「宝塚歌劇」を観劇しませんか? 各国の劇場文化を話し合いましょう。
観劇希望者(留学生)を10人無料招待 (募集)
事業の名称:
「留学生が語る市民生活と劇場文化 −宝塚歌劇を観劇して−」
事業の目的:
宝塚市国際交流協会(TIFA)は、宝塚市を活動地域としている。宝塚市には、世界的にも稀で、かつ日本が誇れる「宝塚歌劇」の劇場がある。こうした「宝塚歌劇」を多くの外国人留学生が、日本滞在中に観劇できる機会を提供したい。日本独自の「宝塚歌劇」を鑑賞した感想と、留学生各国の市民生活に及ぼす劇場文化の役割についての現況を理解したい。そして、その内容を広く市民や留学生に発信し、劇場文化の相互理解に貢献したい。
事業の内容:
@ 外国人留学生が「宝塚歌劇」を観劇する。(外国人留学生10人)
A 観劇した留学生は座談会で発言する。
B 観劇した留学生は観劇感想文(800字程度)を提出する。
C 「座談会録及び観劇感想文」集を発行する。かつ各方面の団体等に配布する。
対象者:宝塚市近郊の大学等に留学している外国人 (公募)
観劇日及び座談会日:平成18年11月18日(土) 10時から17時まで
観劇:宝塚大劇場
座談会:宝塚市立国際・文化センター会議室
座談会コーディネーター:甲子園大学人文学部長 教授 白樫三四郎 氏
観劇希望者の申し込み方法:「裏面」の申込書を送付してください。
主 催:NPO法人 宝塚市国際交流協会(TIFA)
助成金:公益信託兵庫県婦人会館ユネスコ基金・兵庫県国際交流協会
観劇を希望する留学生は、次の項目を記載して、下記に送付(郵送・FAX・E-mail)下さい。
*********************************************
「宝塚歌劇」観劇の申込書
私は下記(@、A)に該当しますので、上記事業の公募に申し込みます。
(ふりがな)
1 氏 名(申込者)
2 住 所
(〒 − ) 市
(E-mail)
(TEL) (FAX)
3 性別: 男 ・ 女
4 年齢 : 歳
5 国籍:
6 在日年数 : 年 ヶ月
7 在籍大学等の名称:
8 学部 学科:
9 学年 : 年生
宝塚歌劇観劇申込の対象者は、次に該当する外国人留学生の中から選定します。
@ 宝塚市近郊に在住又は在籍(大学等に)している外国人留学生。
(「宝塚市近郊」とは、宝塚市、伊丹市、川西市、三田市、猪名川町、尼崎市、西宮市、芦屋市、篠山市の8市1町のこと。)
A 観劇をする留学生は、「感想文」の提出(1週間以内)と「観劇者による座談会」に参加できること。(このため、片言の日本語会話が可能であること。感想文は、日本語に限る)
B 観劇申込者が多数のときは、主催者により選考します。
C 観劇をする留学生が,所定の期日までに必要な手続きをとらなかった場合は,その時点で観劇の資格を取り消すことがあリます。
申込期日:平成18年10月20日(消印)までに、申し込み先に必着。
申し込み先/問い合わせ先:
NPO法人宝塚市国際交流協会 事務局(留学生歌劇観劇事業係)宛て
〒665-0011 宝塚市南口2−14−1−3 (阪急宝塚南口駅前 サンビオラ1番館3階)
観劇希望者(留学生)を10人無料招待 (募集)
事業の名称:
「留学生が語る市民生活と劇場文化 −宝塚歌劇を観劇して−」
事業の目的:
宝塚市国際交流協会(TIFA)は、宝塚市を活動地域としている。宝塚市には、世界的にも稀で、かつ日本が誇れる「宝塚歌劇」の劇場がある。こうした「宝塚歌劇」を多くの外国人留学生が、日本滞在中に観劇できる機会を提供したい。日本独自の「宝塚歌劇」を鑑賞した感想と、留学生各国の市民生活に及ぼす劇場文化の役割についての現況を理解したい。そして、その内容を広く市民や留学生に発信し、劇場文化の相互理解に貢献したい。
事業の内容:
@ 外国人留学生が「宝塚歌劇」を観劇する。(外国人留学生10人)
A 観劇した留学生は座談会で発言する。
B 観劇した留学生は観劇感想文(800字程度)を提出する。
C 「座談会録及び観劇感想文」集を発行する。かつ各方面の団体等に配布する。
対象者:宝塚市近郊の大学等に留学している外国人 (公募)
観劇日及び座談会日:平成18年11月18日(土) 10時から17時まで
観劇:宝塚大劇場
座談会:宝塚市立国際・文化センター会議室
座談会コーディネーター:甲子園大学人文学部長 教授 白樫三四郎 氏
観劇希望者の申し込み方法:「裏面」の申込書を送付してください。
主 催:NPO法人 宝塚市国際交流協会(TIFA)
助成金:公益信託兵庫県婦人会館ユネスコ基金・兵庫県国際交流協会
観劇を希望する留学生は、次の項目を記載して、下記に送付(郵送・FAX・E-mail)下さい。
*********************************************
「宝塚歌劇」観劇の申込書
私は下記(@、A)に該当しますので、上記事業の公募に申し込みます。
(ふりがな)
1 氏 名(申込者)
2 住 所
(〒 − ) 市
(E-mail)
(TEL) (FAX)
3 性別: 男 ・ 女
4 年齢 : 歳
5 国籍:
6 在日年数 : 年 ヶ月
7 在籍大学等の名称:
8 学部 学科:
9 学年 : 年生
宝塚歌劇観劇申込の対象者は、次に該当する外国人留学生の中から選定します。
@ 宝塚市近郊に在住又は在籍(大学等に)している外国人留学生。
(「宝塚市近郊」とは、宝塚市、伊丹市、川西市、三田市、猪名川町、尼崎市、西宮市、芦屋市、篠山市の8市1町のこと。)
A 観劇をする留学生は、「感想文」の提出(1週間以内)と「観劇者による座談会」に参加できること。(このため、片言の日本語会話が可能であること。感想文は、日本語に限る)
B 観劇申込者が多数のときは、主催者により選考します。
C 観劇をする留学生が,所定の期日までに必要な手続きをとらなかった場合は,その時点で観劇の資格を取り消すことがあリます。
申込期日:平成18年10月20日(消印)までに、申し込み先に必着。
申し込み先/問い合わせ先:
NPO法人宝塚市国際交流協会 事務局(留学生歌劇観劇事業係)宛て
〒665-0011 宝塚市南口2−14−1−3 (阪急宝塚南口駅前 サンビオラ1番館3階)
2006年10月03日
「走る県民教室」バス旅行
皆様、
10月29日、「走る県民教室」という日帰り無料バス旅行があります。以下の通り、ご覧ください。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
中国留学生を招いて
日 時: 2006年10月29日(日)
日 程:
9:00 発 ・三宮・観光バスステーション(出発)
9:40 着 ・舞子公園・孫中山記念館(移情閣)
海浜の松林を歩く。辛亥革命の祖・孫中山が訪れた国
指定重要文化財の「移情閣」。明石海峡大橋に登り、
海上47mから、明石海峡大橋のスリルを体感する。
10:30 発 世界一の長大橋をバスで渡る。
12:00 着 鳴門岬荘<昼食>
涼風に満ちた海鮮料理、淡路の海の幸を味わう。
13:00 発
13:15 着 ・大鳴門橋記念館・人形浄瑠璃
鳴門海峡を一望したのち、淡路が生み育てた人形芝居
を観賞する。
15:00 発
16:00 着 ・野鳥断層保存館
国指定の天然記念物「野鳥断層」を見学。阪神淡路
大震災の揺れを実体験する。
16:45 発
18:00 着 ・三宮・観光バスステーション<解散>
参加費: 無料。
募集人員: 中国留学生、先着40名。
締め切り: 10月20日
申込・問合せ先: 劉 鋼 080-3134-3276 (担当者)
liugang0817@hotmail.com
<以下に記入し、連絡ください>
●氏名(ふりがな):
●性別:
●学校名、研究分野:
●現住所:
●連絡の取れるTel:
●パソコン或いは携帯のE-mail:
10月29日、「走る県民教室」という日帰り無料バス旅行があります。以下の通り、ご覧ください。
---------------------------------------------------------------------------------------------------
中国留学生を招いて
「走る県民教室」・淡路へ行こう!
主催 兵庫県日中友好協会 神戸支部
日 時: 2006年10月29日(日)
日 程:
9:00 発 ・三宮・観光バスステーション(出発)
9:40 着 ・舞子公園・孫中山記念館(移情閣)
海浜の松林を歩く。辛亥革命の祖・孫中山が訪れた国
指定重要文化財の「移情閣」。明石海峡大橋に登り、
海上47mから、明石海峡大橋のスリルを体感する。
10:30 発 世界一の長大橋をバスで渡る。
12:00 着 鳴門岬荘<昼食>
涼風に満ちた海鮮料理、淡路の海の幸を味わう。
13:00 発
13:15 着 ・大鳴門橋記念館・人形浄瑠璃
鳴門海峡を一望したのち、淡路が生み育てた人形芝居
を観賞する。
15:00 発
16:00 着 ・野鳥断層保存館
国指定の天然記念物「野鳥断層」を見学。阪神淡路
大震災の揺れを実体験する。
16:45 発
18:00 着 ・三宮・観光バスステーション<解散>
参加費: 無料。
募集人員: 中国留学生、先着40名。
締め切り: 10月20日
申込・問合せ先: 劉 鋼 080-3134-3276 (担当者)
liugang0817@hotmail.com
<以下に記入し、連絡ください>
●氏名(ふりがな):
●性別:
●学校名、研究分野:
●現住所:
●連絡の取れるTel:
●パソコン或いは携帯のE-mail:

